チャーリーチャップリンが携帯電話を持っていた?それが原因で名言炸裂か!?

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プロフィール

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チャーリーチャップリン
1889/4/16

 

主な活動

キッド
黄金時代
街の灯
モダン・タイムス





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携帯電話との関係

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アイルランドの映画制作者による話。

チャーリー・チャップリンのDVD映像に
妙な人物を発見した。
その人物はまるで携帯電話で通話しているように見えたようだ。

現在であれば普通のことだがその映像は1928年に撮影されたものである。

当時携帯電話など普及していない。
携帯電話の原型は1940年に初めて世に出ている。
しかし「Youtube」の映像には、たしかに現在の携帯電話のようなものを手にした人物が写っているのだ。
映画制作者はこの人物を「タイムトラベラー」ではないかと推測している。

ベルファストに住むジョージ・クラーク氏は、チャップリンの大ファンでDVDで何度も作品を鑑賞している。
彼は最近、映像のなかに妙な人物がいることに気付いた。その人物は手に携帯電話のような物体を持ち、何か話している様子なのだ。

 

これが映画の1シーンであれば、小道具による演出であることを誰でも理解できるはず。
しかしその人物が登場する場面は、劇場の外で一般人が通行するところをカメラに収めたものだ。
当時の興行の様子を記録したものと思われるのだが、1920年代に今と同じくらい小型の通信機器を開発することは不可能である。

なぜなら1940年に携帯電話の原型が登場しているのだが、電話を背中に担がないといけないほど大きな物だった。
その70年後、現在のサイズにまで縮小されているのだ。

当時の人が今の携帯電話を見て通話ができると誰も信じないはずである。

問題の人物は、公開された映像の2分44秒あたりに登場する。
クラーク氏は「老婦人」と呼んでいるが、老婦人は黒い帽子と黒いマントを着用し、画面中央のシマウマの向こう側を右から左へ歩いていく。

左手に持った何かを耳に当て、話をしているように見えるのだ。
何度も繰り返し映像を確認したクラーク氏は、

「私の考えはバカと思われるだろうが、この老婦人はタイムトラベラーであり、手に持っているのは携帯電話でないかと思っている。そうじゃなければ彼女の行動は説明がつかない。」
と、本人も困惑した様子で説明している。

彼のこうした推測はネット上で話題を呼んでおり、さまざまな意見が飛びかっている。

「補聴器じゃないか?」
「補聴器だろ」
「いや、補聴器に話すのは変だよ」
「この人はおかしい人で、貝殻に話してんだよ」

……など。多くの人が補聴器ではないかと意見しているのだ。
しかし一部のユーザーが指摘する通り、話しかけるのは不自然である。
では、この人物が手にしているものは何なのだろうか?
タイムトラベラーとの見方は、若干飛躍しているように思えるのだが、クラーク氏の推測にかわるものを他に思いつかない。

専門家によって、事実がいち早く解明されることを願う。





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名言

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最後にチャーリーチャップリンの名言を載せます。
ひとつひとつに考えさせられますね。

 

~下を向いていたら
虹を見つけることは出来ない~

上を向いて歩きなさい
ということですね。

 

~人生は恐れなければとても素晴らしい。
人生に必要なもの それは勇気と想像力
そして少しのお金~

 

行動するには必ずや必要なものですね
お金を最初にゆってないところが
なんだか いいですね 笑

 

~無駄な一日。それは笑いのない日~

 

最もです!
怒って一日過ごすのと笑って一日過ごすのは
当然ですが全く別物です!
笑ってれば自然に幸福が貴方に舞い降ります。





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