マット・デイモンの嫁がやばい?ボーンの影響か?オデッセイが関係あったのね!?

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プロフィール

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マット・デイモンさんは、1970年10月8日生まれの45歳で、米国マサチューセッツ州ケンブリッジ出身、身長178cmの米国人俳優です。

10代で俳優になることを目指し、高校卒業後、ハーバード大学に進学し、結局は中退してしまいましたが、在学中の1988年にジュリア・ロバーツが主演した『ミスティック・ピザ』でデビューしました。

俳優・ベン・アフレックさんとは幼馴染みであり、一緒に若き天才数学者の物語の脚本を作り上げ、1997年に映画化されました。

その映画が『グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち』であり、マット・デイモンさんが主演して、ベン・アフレックさんとも共演し、2人でアカデミー脚本賞を受賞し、マット・デイモンさんは、アカデミー主演男優賞にもノミネートされました。

マット・デイモンさんはその後も、数多くの映画に主演しており、高収益俳優として知られています。





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嫁は?

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マット・デイモンの嫁がやばい?

マット・デイモンさんは、過去の恋愛遍歴が実に華麗で、交際してきた女性は、映画で共演した女優さんばかりです。

1997年公開の『レインメーカー』で共演したクレア・デインズさん、同年公開の『グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち』で共演したミニー・ドライヴァーさん、その他には、ウィノナ・ライダーさん、モデルでもあるブリジット・ホールさんらと交際してきました。

しかし、マット・デイモンさんが結婚したのは、アルゼンチン人のルシアナ・ボザン・バロッソさんという一般人女性でした。

この2人の出会った地は米国のマイアミでした。

2003年、マット・デイモンさん主演映画『ふたりにクギづけ』の撮影がマイアミで行われていて、ある日、マイアミの有名なクラブに、マット・デイモンさんが映画の関係者とともに訪れた際、そのクラブでバーテンダーをしていたのが、ルシアナさんで、2人はすぐに意気投合したようです。

ルシアナさんには、娘のアレクシアさんがいたのですが、マット・デイモンさんはそれを受け入れて、2人はその後も交際を続けて、2005年に結婚しました。

その後、2人の間には長女イザベラさん(2006年6月11日)、次女ジアさん(2008年8月20日)、三女ステラさん(2010年10月20日)が生まれています。

そんなマット・デイモンさんの嫁、ルシアナさんのファッションがやばいとツイッター上で話題になっています。

2016年の現地時間の1月10日、ゴールデン・グローブ賞の授賞式において、マット・デイモンさんとともに現れたルシアナさんは、黒いナイーム・カーンのシアードレスを着ていて、ボディラインがくっきりさせて、やばかったのです。





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影響は?

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ボーンの影響か?オデッセイが関係あったのね!?

マット・デイモンさんが主演を務めているボーンシリーズの第2弾の映画『ボーン・スプレマシー』(2004年公開)において、最愛の嫁が車ごと川に落ちてしまい、溺れてしまうシーンを演じたそうなのですが、現実の嫁・ルシアナさんがそうなってしまうような気がして、寝ているときにうなされたといいます。

オデッセイとマット・デイモンさんの嫁・ルシアナさんとの関係はわかりませんでした。

いかがでしたでしょうか。

マット・デイモンさんのプロフィールと嫁のルシアナ・ボザン・バロッソさんについて、ご紹介してきました。

マット・デイモンさんの今後の活躍を期待し、マット・デイモンさんご家族の幸せを祈っております。





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